2月 2019

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子どもとショッピングモールにお出かけした時の話

ダイエットの間、水分補給に炭酸水のレモン味やグレープフルーツ味を飲んでいます。

食事はできるだけ野菜中心にし、肉や魚も取りながら買い物に行き、自分で料理をするようにしています。ダイエットに良い乳酸菌ドリンクやヨーグルトを食べて、便秘予防するようにしています。

ウォーキングエクササイズすることで、できるだけ自分の足を使い体重が減るように工夫しています。毎日体重もはかり、ノートに体重を記載することでダイエットのモチベーションが上がるようにもしています。昨年の末頃から、不摂生がたたりお腹周りに贅肉がしっかりついてしまいました。それまでは着れていた細めの服がとても着れたものではなくなりました。そこで、炭水化物をできるだけ摂らないようにし、家に帰るときは敢えて最寄駅より手前で降りて歩くようにしています。

休日にも散歩するようにルールを設けました。
着実に体重は減少していますが、痩せる時はしんどくて太るのは一瞬。

ダイエットがいかに困難かを感じています。

夜8時以降の飲食はできるだけ避けています。

それが無理な時は、寝る2時間前には飲み食いしないようにしています。夕食は満腹になるまで食べないようにはしています。
嗜好品は、午前中に限定し、午後は食べないようにしています。

買う際にも、少量のものか、小袋に分割されているものを買っています。3時のおやつは、一口サイズの物だけを食べるようにしています。

運動は得意でないので避けていますが、歩ける距離は歩くようにしています。

ダイエットの継続のためには無理をしないことです。
食事と運動のバランスも大事です。

気をつけたいのは特に食事でしょう。

あまりにも極端な食事をすると、その反動によって、逆に好きなものを食べてしまうことが起きるのでリバウンドすることになって逆効果になりやすくなります。美容にも大敵です。炭水化物を控えめにするとか、肉から魚メインにしてみるとか。高タンパクにして低カロリーの組み合わせはダイエットには必須ともいえるでしょう。

ダイエットの効果をあげるために最初に行うべきことは自分の気になる部分をリストアップしていき、まずここから変えるのが良いという順位をつけることが必要です。一度にすべて変えようとすると運動量や運動法が多くなり三日坊主で終わることが多々あります。まずは部位の優先を決め、その部位部位で必要な運動方法を取ることをお勧めします。
部位を限定することでダイエットの効果が出やすく、達成感が出てくることにより、ダイエットを続けていく自信がついていきます。

なんとなく小腹が空いたと感じたときは食べ物を食べてしまうのではなく水気を口にするのがおススメです。

本当は体が水分を欲しているのに空腹だと勘違いしてしまうことは多いでしょう。

その際にはコップ一杯、水を飲むことで空腹感は紛れ、食べなくて済みます。

寒い時は、お湯や、お湯に生姜やレモンのスライスを浮かべたものでもいいでしょう。コーヒーなどカフェインが含まれるものは利尿作用で水分が失われてしまいますので、避けましょう。ダイエットに大切なのは、腸内の環境をきちんと整えることだと思われます。
つまり、食べたものが腸内にある時間が長いほどそれを分解、吸収使用とする作用が働くように思います。食事を取らなければ痩せますが、排便もなくなります。
食事から摂れない分の栄養を、腸内のものから摂取しようとするからだと思われます。

ですので、腸内環境を整えスムーズな排泄が欠かさず行われれば、自ずとダイエットになっていくのではと思います。

ダイエットをしようと意識しすぎるより、無理なく痩せる習慣を付けることが重要です。摂取するカロリーが消費する量を超えるから太るのであり、消費カロリーを増やすことが肝心です。

そのためには、タイムイズダイエットの概念を理解することです。即ち、時間を大事にすることが痩せる元なのです。

今できることは即座にやるようにしましょう。掃除、洗濯など、思いついた家事は何でもすぐに行動することを心がけてみると自然に無駄な肉は落ちていきます。

ダイエットはただ食べる量を減らせばよいというのは甘い考えです。

体重は食べる量を減らせば落ちますが、栄養が足りていないと体が判断すると体は以降の食事でもっと多くの栄養を摂ろうとします。

その状態で食事量を以前に戻すといわゆるリバウンドになってしまうのです。
ダイエットを成功させるには、体重の増減だけを見るのではなく、体脂肪率や代謝量のような身体の内側の要素に注意して、無駄な肉が付きにくい体を作ることです。
毎日の食事はダイエットをするにあたりとても大切です。
いくら運動をしても、消費カロリー以上に摂取カロリーが上回ってしまえば元も子もないからです。

なので、摂取カロリーよりも消費カロリーが普段の生活で多ければ、体重が増えてしまうことは無いです。また、燃焼力をあげる食事を取り入れ、さらに運動によりうまく体重を減らすことができます。
日々の食事をしっかりと見直す事はダイエットを進めることにおいて大切なことでしょう。
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